読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

ナニワあきんど1年生。

立派なナニワあきんどへのへぼへぼ道。

あきんど、愛を告白する。

随分前から憧れの大好きな人がいて、めったに会えないその人は、あきんどにとって、憧れの雷鳥そのもの。

あのフサフサな足を写真で見てたらキュートさに悶絶してしまうくらい大好きな雷鳥

 

www.suntory.co.jp

 

サントリーさんこんな活動もされているのね。

良い写真がいっぱい♪

 

憧れの君も会うとそれくらいテンションUP。
テンション上がるあまり、思わず

「Oさんって雷鳥みたいですよね!」


当たり前だがしばし沈黙・・・そりゃあ返答に困るよな。

あきんどにしてみたら愛の告白くらいの勢いだったが、いくらなんでも言葉が足りなすぎた。

が、すでに酔っ払っぱらっぱーなあきんど、言葉が上手に紡げない。

どうにか雷鳥の素晴らしさをわかってもらおうと、あせる。

 

「天然記念物で・・足がフサフサしてるんです!」


・・・しばしの沈黙の後

「僕、足はフサフサしてないけどね・・」


・・・・撃沈。・・・


ふ、振られた?

おかしいな。O氏のすばらしさを称えようと思ったんだけどな。
次は雷鳥がいかに素晴らしいかを切々と説いた後で言ってみよう。

 

愛を伝えるのって、難しいな。